【お弁当】定番の鮭の京粕漬け焼きを美しく盛り付けるには
こんにちは。soraです♪
月曜日、一週間始まりましたね。約1ケ月ぶりにお弁当を作ってみました。気がついたら1ケ月もお弁当作りを休んでしまっていました。眠りのリズムが整わなくて、ずっと中途覚醒に悩まされているのですが、今朝は寝起きがよかったので久しぶりにお弁当を作ることが出来ました。

今日のお弁当
鮭の京粕漬け焼き弁当
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- 鮭の京粕漬け焼き
- 卵焼き
- いんげんのごま和え
- 梅干し
- りんご
- ぶどう
お弁当の盛り付け方

1. 久しぶりのお弁当作り。お弁当箱はやはり愛用している公長齋小菅(こうちょうさいこすが)の竹のお弁当箱にしました。ごはんは前日の日曜日に3合炊き、お茶碗1杯分ずつラップをし冷凍したものです。

2. ごはんを上半分に入れ、下の方をしゃもじで斜めにし、おかずを入れやすくします。

3. 左側にしその葉を一枚敷きます。

4. 鮭の京西京漬けは大好きな魚久のサービスパック品です。

5. 鮭を半分に切り、しその葉の上にのせます。

6. お弁当箱の右下に卵焼きを二切れ入れます。

7. 卵焼きと鮭の京西京漬け焼きの間にいんげんのごま和えを入れます。

8. ごはんの上に梅干しをのせます。

9. 梅干しのサイドに黒ごまを振って出来上がりです。
ずっと外食続きだったので、久しぶりにお弁当を作ることが出来てとても嬉しいです♪魚久のサービスパックは並ばないと買えない時があるのですが、買えた時は一枚ずつラップで包み冷凍保存をしています。お魚の西京漬け焼きと卵焼きと梅干しごはん。一番落ち着く、私の定番のお弁当です。
今日は『とりあえずスタートしてみる月曜日』。心落ち着く手作りのお弁当を食べて、午後の仕事もぼちぼちやっていきたいと思います。
今日も最後までお読みいただきありがとうございます(^^)