【お弁当】ほっけの京粕漬け焼き弁当20181010

こんにちは。soraです♪
昨日ひさしぶりにお弁当を作ってテンションが上がったのか、今朝は5時に目覚めました。いつもは目を閉じてもう一眠りするのですが、起き上がってみたらふらつきもなく、すんなり起き上がれたので、ゆっくりお弁当を作りました。
今日のお弁当
ほっけの京粕漬け焼き弁当
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- ほっけの京粕漬け焼き
- 卵焼き
- お漬物(かぶ、人参)
- 梅干し
- 柿
- ぶどう
お弁当の盛り付け方
かなり時間があったので、お弁当の盛り付けを順番に写真に撮ってみました。
お弁当箱は愛用している公長齋小菅(こうちょうさいこすが)の竹のお弁当箱です。

まずごはんを詰めます。おかずを詰めるスペースを空け、しゃもじで斜めに整えます。
右奥のしその葉ですが、いつも容器に水を少し(5mm位)入れ、しその葉を立てて入れ冷蔵庫で保存しています。新鮮なまま10日間位保存できます。

しその葉を敷き、ほっけと卵焼きを詰めます。

ほっけと卵焼きの間にかぶと人参の漬物を詰めます。

白いごはんの上に真っ赤な梅干しをのせて。

黒ゴマを振り、カットしたフルーツを小さい容器に入れ出来上がりです!
大好きな魚久の京粕漬けに、卵焼きとお漬物。なんだかほっとする組み合わせです。
いつも読者登録させていただいているブロガーさんのお料理の手順や盛り付けの写真を見て、いつか私も写真を載せてみたいな~と思っていました。今日少しだけですが載せることができて嬉しいです。
今日もお読みいただきありがとうございます(^^)